隣の芝生は青い

Tonashiba(トナシバ)なら、
その芝生の「本当の青さ」がわかる。

企業間の壁を超えた
社員シェアリングの
人材ネットワークです

企業の抱える課題

  • 社内で提供できる経験だけでは、自社の人材が多様な視点を身に着けられない
  • 会社としても多様な意見やノウハウが得られない
  • 新たな事業・施策にチャレンジするときに、自社事業から遠い人材にリーチしにくい(飲食業でIT人材など)

Tonashibaだからできること

  • 社内人材に外部で業務を行う機会を提供することで、自社内にはない多様な経験を積ませることができる
  • 他社・他業界で実際に活躍している人に参画してもらい、自社にはない知見にリーチできる
  • 互いに相性が良ければ、通常の転職市場には出てこない人材の採用にもつながる


Tonashibaの流れ

Phase

1

トライアウト

他の会社のミーティングに参加(原則1回)

「他社の知見を持った人が参加すると、会議がどう変わるのか?」
「その場でどういうバリューが発揮されるのか?」
を互いに試してみます。

Phase

2

社外留学

継続的な業務への参画(週1回〜)

トライアウトで互いにフィット感があれば、
継続して業務に関っていきます。

Phase

3

正式移籍

他社に転職

双方が合意した場合は、相手の会社に転職。
より深く、その会社にコミットしていきます。

Phase

1

トライアウト

他の会社のミーティングに参加(原則1回)

「他社の知見を持った人が参加すると、会議がどう変わるのか?」
「その場でどういうバリューが発揮されるのか?」
を互いに試してみます。

加盟企業

Tonashiba実績

ホラクラシーの導入

【レンタル移籍】
ダイヤモンドメディアの武井(通り名:ホラクラ雑用ヤンキー)がキャスターのホラクラシー型の人事制度設計〜運用までのコンサルティングを担当。
新たな人事制度の運用が開始される。

採用支援

【レンタル移籍】
キャスターの石倉氏が、ダイヤモンドメディアの採用方針、面接の改善、募集運用のコンサルティングなどを支援。

媒体上での露出が増え、1ヶ月で応募数が3倍に。

webエンジニアの転職

【正式移籍】
ダイヤモンドメディアに所属したまま、業務委託として常駐。
約1年後、ダイヤモンドメディア・スタートアップテクノロジー・Aさん合意のもと転職し、正社員として入社。

「通り名」制度
1人1人の個性を、分かりやすく、面白く。

Tonashibaでは、企業と個人の良い形でのマッチングを促すため、1人1人の個性が表せる「通り名」を付けることを推奨しています。

「通り名」の一例
  • ホラクラ雑用ヤンキー
  • Mr.ゼロイチ
  • 愛のリタゲ広告
  • フルスタック金髪
  • ドMジャンパー

Tonashiba Meet-Up

リアルな企業交流

価値を発揮する社員シェアリングには、シェアする企業間での企業文化や人材への理解が不可欠です。

案件情報や経歴書を突き合わせるだけのマッチングでは、本当に抱えている課題の解決にはなりません。

Tonashibaでは、社員シェアリングをスムーズに始められるよう、ミートアップの場を設けています。

こういった新たなサービスに取り組む風通しの良い企業、先進的な企業、似た課題を抱えた企業などが集まり、企業の壁を越えた良い交流の場ともなっています。

(※2018.2時点参加企業は紹介制となっております。ご興味をお持ちの企業様はお問い合わせください。)

Tonashiba Meetup グループページへ

お問い合わせ

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